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能登海上保安署(R8)新築工事 (電子入札対象案件)(電子契約対象案件)

北陸地方整備局(新潟県)/官報政府調達 / 入札公告の取消 新着

締切 非公表
開札 非公表
公告日 09/01 2026年
予定価格 非公表 この案件は公表されていません

基本情報

発注機関
北陸地方整備局
所在地
新潟県
入札方式
官報政府調達 / 入札公告の取消
データの出どころ
官報(政府調達)
取得日時
2026/09/01 09:18
案件の詳細
1 工事概要  品目分類番号 41  工事名 能登海上保安署(R8)新築工事 (電子入札対象案件)(電子契約対象案件)  工事場所 石川県鳳珠郡能登町字宇出津イ 字10093他  工事内容 本工事は、次に掲げる建築工事 を施工するものである。 敷地面積 167866 工事種目: 1)建物 庁舎 鉄筋コンクリート造 地上3階 塔屋1階 新築1棟 延べ面 積 87377 自転車置場 木造 地 上1階 新築1棟 延べ面積 989 2)工作物 囲障、植込み、土留、 掲示板、庁名板、案内板、オイ ルタンク基礎 新設一式 3)外構 舗装、砂利敷き、屋外排 水設備 新設一式 4)造園 樹木 新植一式 5)設備 電気設備、機械設備、昇 降機設備 新設一式  工期 工事の始期から512日間(ただし、 令和9年4月5日(工事着手期限)までに工 事を開始すること。なお、工事の開始とは工 事の始期をいう。)  工事の実施形態 1)本工事は、入札時に施工方法等の提案を 受け付け、価格以外の要素と価格を総合的 に評価して落札者を決定する施工体制確認 型総合評価落札方式(技術提案評価型S型) の試行工事である。 2)本工事は、令和6年3月13日付け国土交 通本省通知「令和6年能登半島地震に係る 「総合評価落札方式における賃上げを実施 する企業に対する加点措置について」の取 扱いについて」に基づき、賃上げを実施す る企業に対する加点措置を行わない工事で ある。 ※通知については、北陸地方整備局ホーム ページを参照 https://www.hrr.mlit.go.jp/gijyutu/ sougouchinage/index.html 3)本工事は、契約締結後に施工方法等の提 案を受け付ける契約後VE方式の対象工事 である。ただし、総合評価に係る技術提案 の範囲は対象としない。 4)本工事においては、資料の提出及び入札 等を電子入札システムにより行う。なお、 電子入札システムにより難いものは、発注 者の承諾を得て紙入札方式に代えることが できる。紙入札方式の承諾に関しては、下 記5の担当部局に承諾願を提出するこ と。 5)本工事は、契約手続に係る書類の授受を、 原則として電子契約システムで行う対象工 事である。なお、電子契約システムにより 難いものは、発注者の承諾を得て紙契約方 式に代えることができる。紙契約方式の承 諾に関しては、下記5の担当部局に紙契 約方式承諾願を提出すること。 6)本工事は、「建設工事に係る資材の再資源 化等に関する法律」(平成12年法律第104号) に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃 棄物の再資源化等の実施が義務づけられた 工事である。 7)本工事は、主任技術者又は監理技術者を 専任で補助する技術者(以下「専任指導者」 という。)を工事契約後に配置することがで きる試行工事である。 ) 号    第 達 調 府 政 外 号 ( 報 官 日 曜 火 日  月  年  和 令   8)本工事は、発注者が示した工事着手期限 までの間で、受注者が工事の始期を任意に 設定することができる余裕期間(任意着手 方式)工事である。 9)本工事は、入札参加者から見積りの提出 を求める「見積活用方式」の試行工事であ る。予定価格の算定に必要な項目について、 見積価格を記載した見積価格書及び根拠資 料の提出を求め、その妥当性が確認できた 見積価格を予定価格作成のための参考とす る工事である。 10)本工事は、熱中症対策について受発注者 間で協議のうえ対応する工事である。 11)本工事は、受注者の発案による施工手順 の工夫等の創意工夫による生産性向上の取 組を推進する「生産性向上チャレンジ」の 試行対象工事である。 12)本工事は、入札時積算数量書活用方式の 対象工事である。 13)本工事は、受発注者相互の業務の効率化 と工事目的物の品質向上を図るため、工事 関係図書の徹底した簡素化を図る試行工事 である。 14)本工事は、「デジタル工事写真の小黒板情 報電子化」の対象工事である。 15)本工事は、「情報共有システム」を活用す る工事である。 16)本工事は、ワーク・ライフ・バランス等 推進企業を評価する試行工事である。 17)本工事は、建設キャリアアップシステム 活用推奨モデル営繕工事の試行対象工事で ある。 18)本工事は、「建設現場の遠隔臨場」の対象 工事である。 19)本工事は、BIM活用に係るEIRを適 用する工事である。 20)本工事は、工事費積算において次の対策 を実施する工事である。 ⒜ 契約締結後、労働者確保の方策に変更 が生じ、適正な工事の実施が困難となる 場合、必要となる費用について、支払実 績により設計変更を行う試行工事。 ⒝ 地域外(遠隔地)からの建設資材等の 調達に係る費用について、支払実績によ り設計変更を行う試行工事。 21)本工事は、契約変更手続きの透明性を確 保するため、契約変更前に必要に応じて第 三者による適正性チェックを実施する試行 工事である。 2 競争参加資格  予算決算及び会計令(以下「予決令」とい う。)第70条及び第71条の規定に該当しない者 であること。  北陸地方整備局(港湾空港関係事務に関す ることを除く。)における令和7・8年度一般 競争参加資格者で建築工事の認定を受けてい ること(会社更生法(平成14年法律第154号) に基づき更生手続開始の申立てがなされてい る者又は民事再生法(平成11年法律第225号) に基づき再生手続開始の申立てがなされてい る者については、手続開始の決定後、北陸地 方整備局長が別に定める手続に基づく一般競 争参加資格の再認定を受けていること。)。  北陸地方整備局(港湾空港関係事務に関す ることを除く。)における令和7・8年度建築 工事に係る一般競争参加資格の認定の際に客 観的事項(共通事項)について算定した点数 (経営事項評価点数)が1200点以上である こと。  会社更生法に基づき更生手続開始の申立て がなされている者、又は民事再生法に基づき 再生手続開始の申立てがなされている者(上 記の再認定を受けた者を除く。)でないこ と。  平成23年度以降に、元請として完成した工 事(官公庁工事又は民間工事)で、下記か らの要件を満たす新築工事又は増築工事 (増築工事の場合は増築部分が下記から の要件を満たすこと。)の施工実績を有するこ と。なお、経常建設共同企業体(以下、「経常 JV」という。)にあっては、構成員のうち1 社がこの施工実績を有していればよい。元請 として完成した工事については、海外インフ ラプロジェクト技術者認定・表彰制度により 認定された工事も施工実績に含むものとす る。ただし、大臣官房官庁営繕部、地方整備 局(港湾空港関係事務に関することを除く。) 所掌の工事又は工事成績を相互利用している 各省庁等が発注した「工事成績相互利用適用 対象工事」に該当する工事に係るものにあっ ては、評定点が65点未満のものを除く。  建物構造:鉄筋コンクリート造又は鉄骨 鉄筋コンクリート造  建物規模:延べ面積400以上  建設共同企業体の構成員としての実績は、 出資比率が特定建設工事共同企業体(以下「特 定JV」という。)及び異工種建設工事共同企 業体(以下「異工種JV」という。)にあって は均等割の10分の6以上、経常JVにあって は20%以上のものに限る。また、特定JV、 異工種JV及び経常JVにおける乙型共同企 業体としての実績は、協定書の分担工事の実 績のみ同種工事の施工実績として認める。  同一の企業が、単体及び経常JVのうち複 数の形態をもって同一の入札に同時に参加す ることは認めない。  次に掲げる基準を満たす主任技術者、又は 監理技術者を本工事に配置できること。 また、本工事は、受注者が工事の始期を発 注者が指定する工事着手期限までの間で設定 することができる工事であり、契約締結日の 翌日から工事の始期までの間は、主任技術者 又は監理技術者の配置を要せず、工事の始期 以降に配置できること。  主任技術者又は監理技術者は、下記の資 格を有する者であること。 ⒜ 主任技術者は、1級建築施工管理技士、 2級建築施工管理技士(種別を「建築」 とするものに限る。)又はこれと同等以上 の資格を有する者であること。 ⒝ 監理技術者は、1級建築施工管理技士 又はこれと同等以上の資格を有する者で あること。  平成23年度以降に、元請として完成した 工事(官公庁工事又は民間工事)で、下記 ⒜から⒝の要件を満たす新築工事又は増築 工事(増築工事の場合は増築部分が下記⒜ から⒝の要件を満たすこと。)の施工経験を 有すること(建設共同企業体の技術者とし ての経験は、所属する構成員の出資比率が 特定JV、異工種JVにあっては均等割の 10分の6以上、経常JVにあっては20%以 上のものに限る。また、特定JV、異工種 JV及び経常JVにおける乙型共同企業体 の技術者としての経験は、協定書の分担工 事の実績のみ同種工事の施工経験として認 める。)。なお、経常JVにあっては、構成 員のうち1社の主任技術者又は監理技術者 がこの施工経験を有していればよい。   ) 号    第 達 調 府 政 外 号 ( 報 官 日 曜 火 日  月  年  和 令 元請として完成した下記⒜から⒝に掲げ る要件を満たす工事については、海外イン フラプロジェクト技術者認定・表彰制度に より認定された工事も施工経験に含むもの とする。 ただし、大臣官房官庁営繕部、地方整備 局(港湾空港関係事務に関することを除 く。)所掌の工事又は工事成績を相互利用し ている各省庁等が発注した「工事成績相互 利用適用対象工事」に該当する工事に係る ものにあっては、評定点が65点未満のもの を除く。 ⒜ 建物構造:鉄筋コンクリート造、鉄骨 鉄筋コンクリート造又は鉄骨造 ⒝ 建物規模:延べ面積400以上  監理技術者にあっては、監理技術者資格 者証及び監理技術者講習修了証を有する者 であること。  本工事は、工事契約後、配置予定の主任 技術者又は監理技術者を専任指導者として 配置することができる試行工事であり、専 任指導者として配置する場合は、工事契約 後10日以内(土日祝日を除く)に監督職員 に申し出なければならない。また、専任指 導者として配置することにより、新たに配 置することになる主任(監理)技術者は下 記⒜又は⒝の施工経験を有すること(建設 共同企業体の技術者としての経験は、所属 する構成員の出資比率が特定JV及び異工 種JVにあっては均等割の10分の6以上、 経常JVにあっては20%以上のものに限 る。また、特定JV、異工種JV及び経常 JVにおける乙型共同企業体の技術者とし ての経験は、協定書の分担工事の実績のみ 同種工事の施工経験として認める。)。なお、 経常JVにあっては、構成員のうち1社の 主任技術者又は監理技術者が下記⒜又は⒝ に掲げる施工経験の要件を満たしていれば よい。 ⒜ 上記の要件を満たす者。 ⒝ 令和3年度以降に、国土交通省の北陸 を含む8地方整備局(港湾空港関係事務 に関することを除く。)所掌の工事の主任 (監理)技術者若しくは現場代理人とし ての施工経験があること(配置予定の主 任(監理)技術者の代要件)。ただし、 契約工期(技術者の配置が不要な期間を 除き、土曜日、日曜日、その他休日を含 む。)の1/2以上に従事していること。 また、当該施工経験の工事の評定点が65 点未満のものを除く。  本工事は、建設業法第26条第3項第2号 の場合の監理技術者(専任特例2号の場合 の監理技術者)の配置は認めない。  競争参加資格確認申請書(以下「申請書」 という。)及び競争参加資格確認資料(以下「資 料」という。)の提出期限日から開札の時まで の期間に、北陸地方整備局長から工事請負契 約に係る指名停止等の措置要領(昭和59年3 月29日付け建設省厚第91号)に基づく指名停 止の措置を受けていないこと。  上記1に示した工事に係る設計業務等の 受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面 において関連がある建設業者でないこと。  入札に参加しようとする者の間に、資本関 係又は人的関係がないこと。  警察当局から、暴力団員が実質的に経営を 支配する者又はこれに準ずるものとして、国 土交通省発注の公共事業等からの排除要請が あり、当該状態が継続している者でないこと。  過去に調査基準価格を下回った価格をもっ て契約し、工事成績評定が60点未満の工事成 績評定通知書を通知された者は、その通知日 から下記51)の申請書の提出期限日まで の期間が1年を経過していること(建設共同 企業体の構成員としての実績は、出資比率が 特定JV及び異工種JVにあっては均等割の 10分の6以上、経常JVにあっては20%以上 のものを対象とする。)。  入札に参加しようとする者の代表者又は代 理権限のある名義人のICカードにより、電 子入札システムから入札説明書及び全ての配 付資料(変更分を含む。)をダウンロードした 者又は下記54)に指定する方法で交付を 受けた者であること。  技術提案に係る施工計画を提出した者であ ること。 3 総合評価に関する事項  落札者の決定方法  本工事の総合評価に関する評価項目は以下 のとおりである。 1)施工体制 ⒜ 品質確保の実効性 ⒝ 施工体制確保の確実性 2)技術提案 ⒜ 鉄筋コンクリート躯体の品質確保に関 する工夫 ⒝ 能登地域の復旧復興への配慮に関する 工夫 ⒞ 配置予定技術者のヒアリング ・技術提案の理解度 ・施工上配慮すべき事項の適切性 3)企業の技術力 A.企業の施工能力 ⒜ ワーク・ライフ・バランス等推進企 業  総合評価の方法 1)標準点 本工事について、入札説明書等 に記載された要求要件を実現できるとされ た場合には、標準点100点を与える。 2)施工体制評価点及び加算点 上記の各 項目を評価し、施工体制評価点及び加算点 を与える。 3)評価値 価格及び価格以外の要素として 提示された性能等に係る総合評価は、予定 価格の制限の範囲内の入札参加者につい て、上記1)及び2)により得られる標準 点、施工体制評価点及び加算点の合計を、 当該入札者の入札価格で除して得た値(以 下「評価値」という。)をもって行う。 標準点+施工体制評価点+加算点=100 点+施工体制評価点+加算点 評価値=(標準点+施工体制評価点+加 算点)/入札価格  施工体制確認のためのヒアリングの実施 入札書等(施工体制の確認に係る部分に限 る。)のヒアリングを実施するとともに、ヒア リングに際して追加資料の提出を求めること 1)入札参加者は、次のからの要件に該 当する者のうち、上記によって算出され た評価値の最も高い者を落札者とする。た だし、落札者となるべき者の入札価格に よっては、その者により当該契約の内容に 適合した履行がなされない恐れがあると認 められるとき、又はその者と契約を締結す ることが公正な取引の秩序を乱すこととな る恐れがあって著しく不適当であると認め られるときは、予定価格の制限の範囲内で、 発注者の定める最低限の要求要件を全て満 たして入札した他の者のうち、評価値の最 も高い者を落札者とすることがある。  入札価格が、予定価格の制限の範囲内 であること。  技術提案が最低限の要求要件(標準案) を満たしていること。  評価値が、標準点(100点)を予定価 格で除した数値(以下「基準評価値」と いう。)に対して下回らないこと。 2)上記1)において、評価値が最も高い者 が2者以上いるときは、電子入札システム 内の電子くじにおいて落札者を決定する。 4 実施上の留意事項  実際の施工に際しては、技術提案採否結果 通知書に記載された「技術提案に係る施工計 画」以上の施工を行うものとする。 受注者の責めにより、当該「技術提案に係 る施工計画」以上の施工が行われない場合は、 以下の取扱いを行う。 1)工事成績評定点の減点措置 2)違約金の徴収  施工条件の変更、災害等、受注者の責めに 帰さない事由により、当該「技術提案に係る 施工計画」に影響を及ぼす場合の取扱いは、 発注者と受注者とが協議して決定するものと する。  技術資料についてヒアリングを実施する場 合がある。その場合の日時・方法等必要事項 は別途通知する。  競争参加資格確認通知については、巻末資 料「本入札手続に係る期間等」に示す日ま でに電子入札システムにて通知する。ただし、 書面により提出されたものに対しては書面に より通知する。  「見積価格書」を提出した者であること。 がある。  技術提案に係る施工計画の採否について は、巻末資料「本入札手続に係る期間等」 に示す日までに電子入札システムにて通知す る。その際、技術提案が適正とされなかった 場合はその理由を付して通知する。 5 入札手続等  担当部局 〒9508801 新潟県新潟市中央 区美咲町1丁目1番1号新潟美咲合同庁舎1 号館 北陸地方整備局総務部契約課契約係 電話0252808880(代表)内線2528  入札説明書等の交付期間 入札説明書等 (文書類、数量総括表、図面、申請様式等) は、電子入札システムからダウンロードする ことにより交付する。運用及び操作の詳細に ついては下記1)のアドレスを参照のこと(マ ニュアルのリンク先がある。)。 なお、書面による交付を希望する場合は、 下記2)に電話又は電子メールにより申し込 むこと。ただし、電子メールによる場合は着 信確認を行うこと。 1)アドレス:https://www.e-bisc.go.jp/ 2)交付場所:北陸地方整備局総務部契約課 契約係 〒9508801 新潟県新潟市中央区 美咲町1丁目1番1号新潟美咲合同庁舎1 号館 電話0252808880 電子メール keiyaku-koujigyoumu@hrr.mlit.go.jp 3)交付期間:巻末資料「本入札手続に係る 期間等」のとおり。 4)書面による交付方法:上記3)の期間内 に必着で、切手を貼付した返信用封筒及び CD等を同封し、上記2)へ郵送又は託送 すること。CD等に複製したものを折り返 し託送する(窓口交付は行わない。)。  申請書及び資料の作成及び提出方法 申請 書及び資料は、入札説明書に示す様式及び留 意事項に基づき作成し、電子入札システムで 提出すること。 ただし、資料の提出にあたっては、資料の 容量が10MBを超える場合及び発注者の承諾 を得て紙入札方式とする場合は、原則として 次の受付期間内に必着で、受付場所に1部郵 送(書留郵便に限る。)、託送(書留郵便と同 等のものに限る。)又は電子メール(添付する ) 号    第 達 調 府 政 外 号 ( 報 官 日 曜 火 日  月  年  和 令   ファイル容量は10MB以下とする。)により提 出するものとする(電子入札運用基準参照)。 なお、電子メールによる場合は、電子メール 送信後、必ず着信確認を行うこと。 1)電子入札システムによる受付期間:巻末 資料「本入札手続に係る期間等」のとお り。 2)郵送、託送又は電子メールによる受付期 間:巻末資料「本入札手続に係る期間等」 のとおり。 受付場所:北陸地方整備局総務部契約課 契約係 〒9508801 新潟県新潟市中央区 美咲町1丁目1番1号新潟美咲合同庁舎1 号館 電話0252808880(代表)内線 2528 電子メール keiyaku-koujigyoumu@hrr.mlit.go.jp  入札保証金の納付等に係る書類の提出期 間、場所及び方法 提出期間:巻末資料「本入札手続に係る期 間等」のとおり。 提出場所:〒9508801 新潟県新潟市中央 区美咲町1丁目1番1号新潟美咲合同庁舎1 号館 北陸地方整備局総務部契約課契約係 電話0252808880(代表)内線2528 持参、郵送(書留郵便に限る。提出期間内 必着。)又は託送(書留郵便と同等のものに限 る。提出期間内必着。)により提出すること。  入札及び開札の日時及び場所並びに入札書 の提出方法 入札書は、電子入札システムに より提出すること。ただし、発注者の承諾を 得た場合は紙により持参すること。郵送、託 送又は電送による入札は認めない。入札書提 出期限は次のとおりとする。 1)電子入札システムによる入札の締め切り は、巻末資料「本入札手続に係る期間等」 のとおり。 2)紙による持参の場合の締め切りは、巻末 資料「本入札手続に係る期間等」のとお り。提出先は、北陸地方整備局総務部契約 課契約係。 3)開札の日時は、巻末資料「本入札手続に 係る期間等」のとおり。場所は、北陸地 方整備局1階入札室にて行う。 6 その他  契約の手続において使用する言語及び通貨 は、日本語及び日本国通貨に限る。  入札保証金及び契約保証金 1)入札保証金 納付(保管金の取扱店 日 本銀行新潟支店)。ただし、利付国債の提 供(取扱官庁 北陸地方整備局)又は銀行 等の保証(取扱官庁 北陸地方整備局)を もって入札保証金の納付に代えることがで きる。また、入札保証保険契約の締結を行 い、又は契約保証の予約を受けた場合は、 入札保証金を免除する。 2)契約保証金 納付(保管金の取扱店 日 本銀行新潟支店)。ただし、利付国債の提 供(取扱官庁 北陸地方整備局)又は金融 機関若しくは保証事業会社の保証(取扱官 庁 北陸地方整備局)をもって契約保証金 の納付に代えることができる。また、公共 工事履行保証証券による保証を付し、又は 履行保証保険契約の締結を行った場合は、 契約保証金を免除する。  入札の無効 本公告に示した競争参加資格 のない者のした入札、申請書又は資料に虚偽 の記載をした者のした入札及び入札に関する 条件に違反した入札は無効とする。  契約締結後の技術提案 契約締結後、受注 者は設計図書に定める工事目的物の機能、性 能等を低下させることなく請負代金額を低減 することを可能とする施工方法等に係る設計 図書の変更について、発注者に提案すること ができる。提案が適正とされた場合には、設 計図書を変更し、必要があると認められる場 合には請負代金額の変更を行うものとする。 詳細は特記仕様書等による。  低入札価格調査を受けた者との契約につい ては別冊契約書案第35条第1項中「10分の4」 を「10分の2」とし、第5項、第6項及び第 7項もこれに準じて割合変更する。  配置予定技術者等の確認 落札者決定後、 CORINS等により配置予定の主任技術 者、監理技術者及び専任指導者等の専任性及 び要件違反の事実が確認された場合は、契約 を結ばないことがある。なお、種々の状況か らやむを得ないものとして承認された場合の 外は、配置予定技術者の変更は認められない。  調査基準価格を下回った価格をもって契約 する場合においては、主任技術者、監理技術 者等とは別に主任技術者、監理技術者と同等 の要件を満たす技術者を配置すること。 また、工事契約後に専任指導者を配置する 場合は、当該技術者との兼務は認めない。な お、当該技術者及び監理技術者等と、現場代 理人の兼務は認めない。  本工事において、調査基準価格を下回った 価格をもって契約し、工事成績評定が60点未 満となった場合は、工事成績評定通知書の通 知日から1年間、国土交通省北陸地方整備局 (港湾空港関係事務に関することを除く。)が 発注する工事の入札参加を認めない(建設共 同企業体の構成員としての実績は、出資比率 が20%以上のものを対象とする。)  本工事において、調査基準価格を下回った 価格をもって契約する場合においては、受注 者は工事コスト調査に協力しなければならな い。なお、工事コスト調査については、内訳 及び低入札価格調査資料との整合等を分析し た後、発注者において公表する。  契約書作成の要否 要。  本工事に直接関連する他の工事の請負契約 を本工事の請負契約の相手方との随意契約に より締結する予定の有無 無。  関連情報を入手するための照会窓口 上記 5に同じ。  一般競争参加資格の認定を受けていない者 の参加 上記2に掲げる一般競争参加資格 の認定を受けていない者も上記5により申 請書及び資料を提出することができるが、競 争に参加するためには、開札の時において、 当該一般競争参加資格の認定を受け、かつ、 競争参加資格の確認を受けていなければなら ない。 当該一般競争参加資格の認定に係る申請 は、「競争参加者の資格に関する公示」(令和8 年3月31日付け国土交通省大臣官房会計課 長、国土交通省大臣官房官庁営繕部管理課長 公示)別記に掲げる当該者(当該者が経常J Vである場合においては、その代表者。)の本 店所在地(日本国内に本店がない場合におい ては、日本国内の主たる営業所の所在地。以 下同じ。)の区分に応じ、同別記に定める提出 場所において、随時受け付ける。   ) 号    第 達 調 府 政 外 号 ( 報 官 日 曜 火 日  月  年  和 令 また、当該者が申請書及び資料を提出した ときに限り、北陸地方整備局総務部契約課 (〒9508801 新潟県新潟市中央区美咲町1 丁目1番1号 電話0252808880(代表)) においても当該一般競争参加資格の認定に係 る申請を受け付ける。  詳細は入札説明書による。 7 Summary  Official in charge of disbursement of the procuring entity : Masatoshi Ueta, Di‑ rector‑General of the Hokuriku Regional Development Bureau, Ministry of Land, Inf‑ rastructure, Transport and Tourism  Classification of the services to be pro‑ cured : 41  Subject matter of the contract : Construc‑ tion of the Noto Coast Guard Station (R8)  Time‑limit for the submission of applica‑ tion forms, relevant documents for the qua‑ lification and the submission of technical proposal by electronic bidding system : 13 : 00 2 Oct. 2026  Time‑limit for the submission of tenders 21 by electronic bidding system : 13 : 00 Dec. 2026 (tenders brought with 13 : 00 21 Dec. 2026)  Contact point for tender documentation : Contract Division, General Affairs De‑ partment, Hokuriku Regional Development Bureau, Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism, 111 Misaki‑ chou Chuo‑ku Niigata‑city, Niigata‑pref, Japan 9508801 TEL 0252808880 ex. 2528 巻末資料 「本入札手続に係る期間等」 下記に示す日程については、土曜日、日曜日及 び祝日を除くものとする。  競争参加資格確認通知 令和8年11月11日 まで。  技術提案に係る施工計画の採否 令和8年 11月11日まで。  申請書及び資料の提出期間 令和8年9月 30日から令和8年10月1日までの9時00分か ら17時00分及び令和8年10月2日の9時00分 から13時00分まで。  入札保証金の納付等に係る書類の提出期間 令和8年11月12日から令和8年12月18日ま での9時00分から17時00分及び令和8年12月 21日の9時00分から13時00分まで。(利付国債 の提供の場合は令和8年11月12日(木)ま で。)。  入札の日時 電子入札システムによる入札の締め切り 令和8年12月21日13時00分まで。  工事内容 A工事 コンクリート橋上部(3径間連続PCラー メン箱桁橋 L=164m) PC片持箱桁橋工 1式 コンクリート橋足場等設置工 1式 橋梁下部 道路土工 1式 橋台工 1式 深礎工 8本 橋台躯体工 2基 RC橋脚工 1式 仮設工 1式 紙による持参の場合の締め切り 令和8年 B工事 12月21日13時00分まで。  開札の日時 令和8年12月24日10時00分 コンクリート橋上部(3径間連続PC箱桁 橋 L=180m) 入 札 公 告(建設工事) 次のとおり一般競争入札に付します。 本入札公告に記載の工事は、同種工事である複 数の工事を一括に審査及び評価を行う「一括審査 方式」の試行工事です。 本件の入札にあたっては、電子入札システムに おいて2件の工事が別々に案件登録されているの で、複数の工事に参加を希望する場合は、参加を 希望する工事毎に申請書の提出及び入札が必要で す。 なお、本公告は、インターネットの入札情報サー ビス(PPI)[https://www.i-ppi.jp/]に掲載さ れています。 令和8年9月1日 支出負担行為担当官 北陸地方整備局長 植田 雅俊
出典
官報(政府調達) 発注機関:北陸地方整備局
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