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A工事 R8 10 能越道七海3号橋上部外 工事(以下「A工事」という。)(電子 入札対象案件)(電子契約対象案件) B工事 R8 10 能越道七海2号橋上部外 工事(以下「B工事」という。)(電子 入札対象案件)(電子契約対象案件) PC片持箱桁橋工 1式 橋梁下部 道路土工 1式 橋台工 1式 深礎工 8本 橋台躯体工 2基 RC橋脚工 1式 構造物撤去工 1式 仮設工 1式

北陸地方整備局(新潟県)/官報政府調達 / 入札公告(建設工事) 新着

締切 非公表
開札 非公表
公告日 09/01 2026年
予定価格 非公表 この案件は公表されていません

基本情報

発注機関
北陸地方整備局
所在地
新潟県
入札方式
官報政府調達 / 入札公告(建設工事)
データの出どころ
官報(政府調達)
取得日時
2026/09/01 09:18
案件の詳細
1 工事概要  品目分類番号 41  工事名 A工事 R810 能越道七海3号橋上部外 工事(以下「A工事」という。)(電子 入札対象案件)(電子契約対象案件) B工事 R810 能越道七海2号橋上部外 工事(以下「B工事」という。)(電子 入札対象案件)(電子契約対象案件) PC片持箱桁橋工 1式 橋梁下部 道路土工 1式 橋台工 1式 深礎工 8本 橋台躯体工 2基 RC橋脚工 1式 構造物撤去工 1式 仮設工 1式  工期 A工事 全体工期:契約締結日の翌日から令 和11年3月30日まで B工事 全体工期:契約締結日の翌日から令 和11年3月30日まで  工事の実施形態 1)本工事は、入札時に施工方法等の提案を 受け付け、価格以外の要素と価格を総合的 に評価して落札者を決定する施工体制確認 型総合評価落札方式(技術提案評価型S型) の試行工事である。 2)本工事は、令和6年3月13日付け国土交 通本省の事務連絡「令和6年能登半島地震 に係る「総合評価落札方式における賃上げ を実施する企業に対する加点措置につい て」の取扱いについて」に基づき、賃上げ を実施する企業に対する加点措置を行わな い工事である。 ※通知については、北陸地方整備局ホーム ページを参照:https://www.hrr.mlit.go. jp/gijyutu/sougouchinage/index.html  入札説明書等の交付期間 令和8年9月1 日から令和8年12月18日までの9時00分から 17時00分まで。  工事場所 A工事 石川県鳳珠郡穴水町北七海地先 B工事 石川県鳳珠郡穴水町北七海地先 3)本工事は、契約締結後に施工方法等の提 案を受け付ける契約後VE方式の対象工事 である。ただし、総合評価に係る技術提案 の範囲は対象としない。 4)本工事においては、資料の提出及び入札 等を電子入札システムにより行う。なお、 電子入札システムにより難いものは、発注 者の承諾を得て紙入札方式に代えることが できる。紙入札方式の承諾に関しては、下 記5の担当部局に承諾願を提出するこ と。 5)本工事は、契約手続に係る書類の授受を、 原則として電子契約システムで行う対象工 事である。なお、電子契約システムにより 難いものは、発注者の承諾を得て紙契約方 式に代えることができる。紙契約方式の承 諾に関しては、下記5の担当部局に紙契 約方式承諾願を提出すること。 6)本工事は、「建設工事に係る資材の再資源 化等に関する法律」(平成12年法律第104号) に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃 棄物の再資源化等の実施が義務づけられた 工事である。 7)本工事は、総価契約単価合意方式の対象 工事である。本工事では、受発注者間の双 務性の向上とともに、契約変更等における 協議の円滑化を図るため、契約締結後、受 発注者間の協議により総価契約の内訳とし て単価等を合意することとする。 なお、本方式の実施にあたっては、「総価 契約単価合意方式実施要領」及び「総価契 約単価合意方式実施要領の解説」に基づき 行うものとする。 また、実施方式については、受注者の希 望により、単価等を個別に合意する方式(以 下「単価個別合意方式」という。)又は単価 を包括的に合意する方式(以下「包括的単 価個別合意方式」という。)を選択できるも のとし、「包括的単価個別合意方式」を選択 する場合は、契約締結後、契約担当課から 送付される「包括的単価個別合意方式希望 書」を契約締結後14日以内に契約担当課へ 提出すること。なお、協議開始の日から14 日以内に「単価個別合意方式」による協議 が整わない場合は、「包括的単価個別合意方 式」にて行うものとする。 8)本工事は、ICT活用工事(ICT土工、 発注者指定型)の対象工事である。 9)本工事は、ICT活用工事(ICT構造 物工(橋梁上部)、ICT構造物工(橋脚・ 橋台)、施工者希望Ⅱ型)の対象工事であ る。 21)本工事は、契約締結後に「新たな施工技 術等の活用とPRに関する工夫」を求める 対象工事である。内容の詳細は、特記仕様 書によることとする。 22)本工事は、一括審査方式において複数名 申請を可能とする試行工事である。 10)本工事は、BIM/CIM適用工事(発 2 競争参加資格 注者指定型)である。 11)本工事は、主任技術者又は監理技術者を 専任で補助する技術者(以下「専任指導者」 という。)を工事契約後に配置することがで きる試行工事である。 12)本工事は、受注者が新技術を選定したう えで活用を図る施工者選定型の新技術活用 工事である。 13)本工事は、発注者が提示するテーマに即 した複数の新技術のうち、受注者が1技術 を選択したうえで活用を図る新技術活用工 事である。 14)本工事は、発注者が示した工事完了期限 までの間で、受注者が工事の始期及び終期 を任意に設定できる余裕期間(フレックス 方式)工事である。 15)本工事は、熱中症対策に資する現場管理 費の補正を行うことができる試行工事であ る。 16)本工事は、ワーク・ライフ・バランス等 推進企業を評価する試行工事である。 17)本工事は、受注者の発案による施工手順 の工夫等の創意工夫による生産性向上の取 組みを推進する「生産性向上チャレンジ」 の試行対象工事である。 18)本工事は、受注者の協力の下、下請業者 への賃金の支払いや適正な労働時間確保に 関し、賃金・労働時間・労務費の実態を調 査する試行工事(受注者希望方式)である。 19)本工事は、契約変更手続きの透明性を確 保するため、契約変更前に必要に応じて第 三者による適正性チェックを実施する試行 工事である。 20)本工事は、「令和8年度 能登半島地震の 被災地(石川県)で適用する施工パッケー ジ型積算方式 標準単価表」および「能登 半島地震の被災地で適用する土木工事標準 歩掛」を用いた積算方式の試行対象工事で ある。 次のからの要件を満たしている者により 構成される特定建設工事共同企業体であって、 「競争参加者の資格に関する公示」(令和8年9 月1日付け北陸地方整備局長)に示すところに より、北陸地方整備局長からA工事にあっては 「R810 能越道七海3号橋上部外工事に係 る特定建設工事共同企業体」、B工事にあって は「R810 能越道七海2号橋上部外工事に 係る特定建設工事共同企業体」としての競争参 加資格を受けているもの(以下「特定JV」と いう。)、次のからの要件を満たしている者 により構成される地域維持型建設共同企業体で あって、「競争参加者の資格に関する公示」(令和 8年9月1日付け北陸地方整備局長)に示すと ころにより、北陸地方整備局長からA工事に あっては「R810 能越道七海3号橋上部外 工事に係る地域維持型建設共同企業体」、B工 事にあっては「R810 能越道七海2号橋上 部外工事に係る地域維持型建設共同企業体」と しての競争参加資格を受けているもの(以下「地 域JV」という。)、次のからの要件を満た している単体有資格者(以下「単体」という。) 及び経常建設共同企業体(以下「経常JV」と いう。)であること。  予算決算及び会計令(以下「予決令」とい う。)第70条及び第71条の規定に該当しない者 であること。  北陸地方整備局(港湾空港関係事務に関す ることを除く。)における令和7・8年度一般 競争参加資格者でプレストレスト・コンク リート工事の認定を受けていること(会社更 生法(平成14年法律第154号)に基づき更生 手続開始の申立てがなされている者又は民事 再生法(平成11年法律第225号)に基づき再 生手続開始の申立てがなされている者につい ては、手続開始の決定後、北陸地方整備局長 が別に定める手続に基づく一般競争参加資格 の再認定を受けていること。)。  会社更生法に基づき更生手続開始の申立て がなされている者、又は民事再生法に基づき 再生手続開始の申立てがなされている者(上 記の再認定を受けた者を除く。)でないこ と。  地域JV(登録申請中含む。)にあっては、 構成員について、1者以上は発注工事に対応 する建設業種の許可を受けている本店が石川 県内にあること。  平成23年度以降に元請として完成した工事 で、下記1)〜4)の要件を満たす工事の施 工実績を有すること。なお、特定JV、経常 JVにあっては全ての構成員がこの施工実績 を有していること。地域JVにあっては構成 員のうち1社がこの施工実績を有していれば よい。元請として完成した工事については、 海外インフラプロジェクト技術者認定・表彰 制度により認定された工事も施工実績に含む ものとする。ただし、大臣官房官庁営繕部又 は地方整備局(港湾空港関係事務に関するこ とを除く。)所掌の工事に係るものにあって は、評定点が65点未満のものを除く。 1)道路橋(A活荷重又はTL−20以上)ま たは鉄道橋(モノレール及び新交通は除く) であること。 2)橋梁形式が床版橋、I桁橋、T桁橋を除 くPC橋であること。ただし、PC橋の張 出し架設は施工実績としてよい。 3)最大支間長が45m以上あること。 4)架設方法が固定支保工以外の架設工法で あること。 ただし、1)〜4)は同一工事であること。  建設共同企業体の構成員としての実績は、 出資比率が特定JV、地域JV及び異工種建 設工事共同企業体(以下「異工種JV」とい う。)にあっては均等割の10分の6以上、経常 JVにあっては20%以上のものに限る。また、 特定JV、地域JV、異工種JV及び経常J Vにおける乙型共同企業体としての実績は、 協定書の分担工事の実績のみ同種工事の施工 実績として認める。  同一の企業が、単体、特定JV、地域JV 及び経常JVのうち複数の形態をもって同一 の入札に同時に参加することは認めない。  次に掲げる基準を満たす主任技術者、又は 監理技術者を本工事に配置できること。 また、本工事は、受注者が工事の始期と終 期を設定できる工事であり、契約締結日の翌 日から工事の始期までの間は、主任技術者又 は監理技術者の配置を要せず、工事の始期以 降に配置できること。 1)1級土木施工管理技士又はこれと同等以 上の資格を有する者であること。 2)平成23年度以降に、元請として完成した 上記に掲げる要件を満たす工事の施工経 験を有すること(建設共同企業体の技術者 としての経験は、所属する構成員の出資比 率が特定JV、地域JV及び異工種JVに あっては均等割の10分の6以上、経常JV にあっては20%以上のものに限る。また、 特定JV、地域JV、異工種JV及び経常 JVにおける乙型共同企業体の技術者とし ての経験は、協定書の分担工事の実績のみ 同種工事の施工経験として認める。)。なお、 特定JV、地域JV及び経常JVにあって は、構成員のうち1社の主任技術者又は監 理技術者が上記に掲げる要件を満たす工 事の施工経験を有していればよい。 元請として完成した上記に掲げる要件 を満たす工事については、海外インフラプ ロジェクト技術者認定・表彰制度により認 定された工事も施工経験に含むものとす る。 ただし、大臣官房官庁営繕部又は地方整 備局(港湾空港関係事務に関することを除 く。)所掌の工事に係る経験である場合に あっては、評定点が65点未満のものを除く。 3)監理技術者にあっては、監理技術者資格 者証及び監理技術者講習修了証を有する者 であること。 4)本工事は、工事契約後、配置予定の主任 技術者又は監理技術者を専任指導者として 配置することができる試行工事であり、専 任指導者として配置する場合は、工事契約 後10日以内(土日祝日を除く)に監督職員 に申し出なければならない。また、専任指 導者として配置することにより、新たに配 置することになる主任(監理)技術者は下 ) 号    第 達 調 府 政 外 号 ( 報 官 日 曜 火 日  月  年  和 令     ) 号    第 達 調 府 政 外 号 ( 報 官 日 曜 火 日  月  年  和 令 記⒜又は⒝の施工経験を有すること(建設 共同企業体の技術者としての経験は、所属 する構成員の出資比率が特定JV、地域J V及び異工種JVにあっては均等割の10分 の6以上、経常JVにあっては20%以上の ものに限る。また、特定JV、地域JV、 異工種JV及び経常JVにおける乙型共同 企業体の技術者としての経験は、協定書の 分担工事の実績のみ同種工事の施工経験と して認める。)。なお、特定JV、地域JV 及び経常JVにあっては、構成員のうち1 社の主任技術者又は監理技術者が下記⒜又 は⒝に掲げる施工経験の要件を満たしてい ればよい。 ⒜ 前記2)の要件を満たす者。 ⒝ 令和3年度以降に、国土交通省の北陸 を含む8地方整備局(港湾空港関係事務 に関することを除く。)所掌の工事の主任 (監理)技術者若しくは現場代理人とし ての施工経験があること(配置予定の主 任(監理)技術者の代要件)。ただし、 契約工期(技術者の配置が不要な期間を 除き、土曜日、日曜日、その他休日を含 む。)の1/2以上に従事していること。 また、当該施工経験の工事の評定点が65 点未満のものを除く。 5)本工事は、建設業法第26条第3項第2号 の場合の監理技術者の配置は認めない。  地域JVにあっては、全ての構成員が、発 注工事に対応する建設業法の許可業種に係る 監理技術者又は国家資格を有する主任技術者 を工事現場に専任で配置できること。ただし、 土木工事業の許可を有する構成員で、プレス トレスト・コンクリート工事の工事種別にお いて構成員の中で最も上位の順位を有する有 資格者が当該許可業種に係る監理技術者又は 主任技術者を専任で配置する場合は、他の構 成員の設置する技術者の専任を求めないもの とするが、上記の施工経験は専任で配置す る技術者が有すること。  競争参加資格確認申請書(以下「申請書」 という。)及び競争参加資格確認資料(以下「資 料」という。)の提出期限日から開札の時まで の期間に、北陸地方整備局長から工事請負契 約に係る指名停止等の措置要領(昭和59年3 月29日付け建設省厚第91号)に基づく指名停 止の措置を受けていないこと。  上記1に示した工事に係る設計業務等の 受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面 において関連がある建設業者でないこと。  入札に参加しようとする者の間に、資本関 係又は人的関係がないこと。  警察当局から、暴力団員が実質的に経営を 支配する者又はこれに準ずるものとして、国 土交通省発注の公共事業等からの排除要請が あり、当該状態が継続している者でないこと。  過去に調査基準価格を下回った価格をもっ て契約し、工事成績評定が60点未満の工事成 績評定通知書を通知された者は、その通知日 から下記5の申請書の提出期限日までの期 間が1年を経過していること(建設共同企業 体の構成員としての実績は、出資比率が特定 JV、地域JV及び異工種JVにあっては均 等割の10分の6以上、経常JVにあっては 20%以上のものを対象とする。)。  提出された技術提案が適正であること。  入札に参加しようとする者の代表者又は代 理権限のある名義人のICカードにより、電 子入札システムから入札説明書及び全ての配 付資料(変更分を含む。)をダウンロードした 者又は下記54)に指定する方法で交付を 受けた者であること。 3 総合評価に関する事項  本工事の総合評価に関する評価項目は以下 のとおりである。 1)施工体制 ⒜ 品質確保の実効性 ⒝ 施工体制確保の確実性 2)技術提案 ⒜ 片持架設における確実な施工に関する 工夫 ⒝ 能登地域の復旧復興への配慮に関する 工夫 ⒞ 配置予定技術者のヒアリング ・技術提案の理解度 ・施工上配慮すべき事項の適切性 3)企業の技術力 A.企業の施工能力  総合評価の方法 1)標準点 本工事について、入札説明書等 に記載された要求要件を実現できるとされ た場合には、標準点100点を与える。 2)施工体制評価点及び加算点 上記に示 す各項目を評価し、施工体制評価点及び加 算点を与える。 3)評価値 価格及び価格以外の要素として 提示された性能等に係る総合評価は、予定 価格の制限の範囲内の入札参加者につい て、上記1)及び2)により得られる標準 点、施工体制評価点及び加算点の合計を、 当該入札者の入札価格で除して得た値(以 下「評価値」という。)をもって行う。 標準点+施工体制評価点+加算点=100 点+施工体制評価点+加算点 評価値=(標準点+施工体制評価点+加 算点)/入札価格  配置予定技術者に対するヒアリング 配置 予定技術者を対象とした技術提案の理解度を 評価するヒアリングを実施する予定である。  施工体制確認のためのヒアリングの実施 入札書等(施工体制の確認に係る部分に限 る。)のヒアリングを実施するとともに、ヒア リングに際して追加資料の提出を求めること がある。  落札者の決定方法 1)入札参加者は、次のからの要件に該 当する者のうち、上記によって算出され た評価値の最も高い者を落札者とする。た だし、落札者となるべき者の入札価格に よっては、その者により当該契約の内容に 適合した履行がなされない恐れがあると認 められるとき、又はその者と契約を締結す ることが公正な取引の秩序を乱すこととな る恐れがあって著しく不適当であると認め られるときは、予定価格の制限の範囲内で、 発注者の定める最低限の要求要件を全て満 たして入札した他の者のうち、評価値の最 も高い者を落札者とすることがある。  入札価格が、予定価格の制限の範囲内 であること。 ⒜ ワーク・ライフ・バランス等推進企  技術提案が最低限の要求要件(標準案) 業 を満たしていること。  評価値が、標準点(100点)を予定価 格で除した数値(以下「基準評価値」と いう。)に対して下回らないこと。 2)上記1)において、評価値が最も高い者 が2者以上いるときは、電子入札システム 内の電子くじにおいて落札者を決定する。 4 実施上の留意事項  実際の施工に際しては、技術提案採否結果 通知書に記載された「技術提案に係る施工計 画」以上の施工を行うものとする。 受注者の責めにより、当該「技術提案に係 る施工計画」以上の施工が行われない場合は、 以下の取扱いを行う。 1)工事成績評定点の減点措置 2)違約金の徴収  施工条件の変更、災害等、受注者の責めに 帰さない事由により、当該「技術提案に係る 施工計画」に影響を及ぼす場合の取扱いは、 発注者と受注者とが協議して決定するものと する。  技術資料についてヒアリングを実施する場 合がある。その場合の日時・方法等必要事項 は別途通知する。  競争参加資格確認通知については、巻末資 料「本入札手続に係る期間等」に示す日ま でに電子入札システムにて通知する。ただし、 書面により提出されたものに対しては書面に より通知する。  技術提案に係る施工計画の採否について は、巻末資料「本入札手続に係る期間等」 に示す日までに電子入札システムにて通知す る。その際、技術提案が適正とされなかった 場合はその理由を付して通知する。 5 入札手続等  担当部局 〒9508801 新潟県新潟市中央 区美咲町1丁目1番1号新潟美咲合同庁舎1 号館 北陸地方整備局総務部契約課契約係 電話0252808880(代表)内線2526  入札説明書等の交付期間 入 札 説 明 書 等 (文書類、数量総括表、図面、申請様式等) は、電子入札システムからダウンロードする ことにより交付する。運用及び操作の詳細に ついては下記1)のアドレスを参照のこと(マ ニュアルのリンク先がある。)。 なお、書面による交付を希望する場合は、 下記2)に電話又は電子メールにより申し込 むこと。ただし、電子メールによる場合は着 信確認を行うこと。 1)アドレス:https://www.e-bisc.go.jp/ 2)交付場所:北陸地方整備局総務部契約課 契約係 〒9508801 新潟県新潟市中央区 美咲町1丁目1番1号新潟美咲合同庁舎1 号館 電話0252808880 電子メール keiyaku-koujigyoumu@hrr.mlit.go.jp 3)交付期間:巻末資料「本入札手続に係る 期間等」のとおり。 4)書面による交付方法:上記3)の期間内 に必着で、切手を貼付した返信用封筒及び CD等を同封し、上記2)へ郵送又は託送 すること。CD等に複製したものを折り返 し託送する(窓口交付は行わない。)。  申請書及び資料の作成及び提出方法 申請 書及び資料は、入札説明書に示す様式及び留 意事項に基づき作成し、電子入札システムで 提出すること。 ただし、資料の提出にあたっては、資料の 容量が10MBを超える場合及び発注者の承諾 を得て紙入札方式とする場合は、原則として 次の受付期間内に必着で、受付場所に1部郵 送(書留郵便に限る。)、託送(書留郵便と同 等のものに限る。)又は電子メール(添付する ファイル容量は10MB以下とする。)により提 出するものとする(電子入札運用基準参照。)。 なお、電子メールによる場合は、電子メール 送信後、必ず着信確認を行うこと。 1)電子入札システムによる受付期間:巻末 資料「本入札手続に係る期間等」のとお り。 2)郵送、託送又は電子メールによる受付期 間:巻末資料「本入札手続に係る期間等」 のとおり。 受付場所:北陸地方整備局総務部契約課 契約係 〒9508801 新潟県新潟市中央区 美咲町1丁目1番1号新潟美咲合同庁舎1 号館 電話0252808880(代表) 内線 2526 電子メール keiyaku-koujigyoumu@hrr.mlit.go.jp  入札保証金の納付等に係る書類の提出期 間、場所及び方法 提出期間:巻末資料「本入札手続に係る期 間等」のとおり。 提出場所:〒9508801 新潟県新潟市中央 区美咲町1丁目1番1号新潟美咲合同庁舎1 号館 北陸地方整備局総務部契約課契約係 電話0252808880(代表)内線2526 持参、郵送(書留郵便に限る。提出期間内 必着。)又は託送(書留郵便と同等のものに限 る。提出期間内必着。)により提出すること。  入札及び開札の日時及び場所並びに入札書 の提出方法 入札書は、電子入札システムに より提出すること。ただし、発注者の承諾を 得た場合は紙により持参すること。郵送、託 送又は電送による入札は認めない。入札書提 出期限は次のとおりとする。 1)電子入札システムによる入札の締め切り は、巻末資料「本入札手続に係る期間等」 のとおり。 2)紙による持参の場合の締め切りは、巻末 資料「本入札手続に係る期間等」のとお り。提出先は、北陸地方整備局総務部契約 課契約係。 開札の日時は、巻末資料「本入札手続に 係る期間等」のとおり。場所は、北陸地 方整備局1階入札室にて行う。  設計業務成果等の閲覧 本 工 事 に お い て は、設計業務成果を閲覧することができる。 なお、閲覧に係わる詳細は入札説明書によ る。 6 その他  契約の手続において使用する言語及び通貨 は、日本語及び日本国通貨に限る。  入札保証金及び契約保証金 1)入札保証金 納付(保管金の取扱店 日 本銀行新潟支店)。ただし、利付国債の提 供(取扱官庁 北陸地方整備局)又は銀行 等の保証(取扱官庁 北陸地方整備局)を もって入札保証金の納付に代えることがで きる。また、入札保証保険契約の締結を行 い、又は契約保証の予約を受けた場合は、 入札保証金を免除する。 ) 号    第 達 調 府 政 外 号 ( 報 官 日 曜 火 日  月  年  和 令   2)契約保証金 納付(保管金の取扱店 日 本銀行新潟支店)。ただし、利付国債の提 供(取扱官庁 北陸地方整備局)又は金融 機関若しくは保証事業会社の保証(取扱官 庁 北陸地方整備局)をもって契約保証金 の納付に代えることができる。また、公共 工事履行保証証券による保証を付し、又は 履行保証保険契約の締結を行った場合は、 契約保証金を免除する。  入札の無効 本公告に示した競争参加資格 のない者のした入札、申請書又は資料に虚偽 の記載をした者のした入札及び入札に関する 条件に違反した入札は無効とする。  契約締結後の技術提案 契約締結後、受注 者は設計図書に定める工事目的物の機能、性 能等を低下させることなく請負代金額を低減 することを可能とする施工方法等に係る設計 図書の変更について、発注者に提案すること ができる。提案が適正とされた場合には、設 計図書を変更し、必要があると認められる場 合には請負代金額の変更を行うものとする。 詳細は特記仕様書等による。  低入札価格調査を受けた者との契約につい ては別冊契約書案第35条第1項中「10分の4」 を「10分の2」とし、第5項、第6項及び第 7項もこれに準じて割合変更する。  配置予定技術者の確認 落札者決定後、C ORINS等により配置予定の主任技術者、 監理技術者等の専任性及び要件違反の事実が 確認された場合は、契約を結ばないことがあ る。なお、種々の状況からやむを得ないもの として承認された場合の外は、配置予定技術 者の変更は認められない。  調査基準価格を下回った価格をもって契約 する場合においては、主任技術者、監理技術 者等とは別に主任技術者、監理技術者と同等 の要件を満たす技術者を配置すること。 また、工事契約後に専任指導者を配置する 場合は当該技術者との兼務も認めない。なお、 当該技術者及び監理技術者等と、現場代理人 の兼務は認めない。  本工事において、調査基準価格を下回った 価格をもって契約し、工事成績評定が60点未 満となった場合は、工事成績評定通知書の通 知日から1年間、国土交通省北陸地方整備局 (港湾空港関係事務に関することを除く。)が 発注する工事の入札参加を認めない(建設共 同企業体の構成員としての実績は、出資比率 が特定JV、地域JV及び異工種JVにあっ ては均等割の10分の6以上、経常JVにあっ ては20%以上のものを対象とする。)。  本工事において、調査基準価格を下回った 価格をもって契約する場合においては、受注 者は工事コスト調査に協力しなければならな い。なお、工事コスト調査については、内訳 及び低入札価格調査資料との整合等を分析し た後、発注者において公表する。  契約書作成の要否 要。  本工事は、国庫債務負担行為に基づく契約 の契約会計年度における請負代金の支払いの 限度額(以下「支払限度額」という。)につい て、当初契約の時点で「0」等と設定し、補 正予算が措置されるなど追加で予算の執行が 可能となった場合に各年度の支払限度額を変 更し、前倒しで前金払、既済部分払等の支払 いを可能とする「事業加速円滑化国債」を採 用する。支払条件等については、入札説明書 及び現場説明書の内容を十分に確認するこ と。  本工事に直接関連する他の工事の請負契約 を本工事の請負契約の相手方との随意契約に より締結する予定の有無 無。  関連情報を入手するための照会窓口 上記 5に同じ。  一般競争参加資格の認定を受けていない者 の参加 上記2に掲げる一般競争参加資格 の認定を受けていない者も上記5により申 請書及び資料を提出することができるが、競 争に参加するためには、開札の時において、 当該一般競争参加資格の認定を受け、かつ、 競争参加資格の確認を受けていなければなら ない。 当該一般競争参加資格の認定に係る申請 は、「競争参加者の資格に関する公示」(令和8 年3月31日付け国土交通省大臣官房会計課 長、国土交通省大臣官房官庁営繕部管理課長 公示)別記に掲げる当該者(当該者が建設共 同企業体である場合においては、その代表 者。)の本店所在地(日本国内に本店がない場 合においては、日本国内の主たる営業所の所 在地。以下同じ。)の区分に応じ、同別記に定 める提出場所において、随時受け付ける。  入札説明書等の交付期間 令和8年9月1 トンネル工(機械掘削工法) 1式   ) 号    第 達 調 府 政 外 号 ( 報 官 日 曜 火 日  月  年  和 令 また、当該者が申請書及び資料を提出した ときに限り、北陸地方整備局総務部契約課 (〒9508801 新潟県新潟市中央区美咲町1 丁目1番1号 電話0252808880(代表)) においても当該一般競争参加資格の認定に係 る申請を受け付ける。  詳細は入札説明書による。 7 Summary  Official in charge of disbursement of the procuring entity : Masatoshi Ueta, Di‑ rector‑General of the Hokuriku Regional Development Bureau, Ministry of Land, Inf‑ rastructure, Transport and Tourism 日から令和9年1月6日までの9時00分から 17時00分まで。  申請書及び資料の受付期間 令和8年9月 28日から令和8年9月29日までの9時00分か ら17時00分まで及び令和8年9月30日の9時 00分から13時00分まで。  入札保証金の納付等に係る書類の提出期間 令和8年11月20日から令和9年1月6日ま での9時00分から17時00分及び令和9年1月 7日の9時00分から13時00分まで。(利付国債 の提供の場合は令和8年11月20日まで。)。  Classification of the services to be pro‑  入札の日時 cured : 41  Subject matter of the contract : Construc‑ tion Work of Shitsumi No. 3 Bridge Su‑ perstructure and Ancillary Works on the Noetsu Expressway (FY20262028) and Shitsumi No. 2 Bridge Superstructure and Ancillary Works on the Noetsu Express‑ way (FY20262028)  Time‑limit for the submission of applica‑ tion forms, relevant documents for the qua‑ lification and the submission of technical proposal by electronic bidding system : 13 : 00, 30 Sep 2026  Time‑limit for the submission of tenders by electronic bidding system : 13 : 00, 7 Jan 2027 (tenders brought with 13 : 00, 7 Jan 2027)  Contact point for tender documentation : Contract Division, General Affairs De‑ partment, Hokuriku Regional Development Bureau, Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism, 111 Misaki‑ chou Chuo‑ku Niigata‑city, Niigata‑pref, Japan 9508801 TEL 0252808880 ex. 2526 巻末資料「本入札手続に係る期間等」 下記に示す日程については、土曜日、日曜日及 び祝日を除くものとする。  競争参加資格確認通知及び技術提案に係る 施工計画の採否通知 令和8年11月19日ま で。 電子入札システムによる入札の締め切り 令和9年1月7日13時00分まで。 紙による持参の場合の締め切り 令和9年 1月7日13時00分まで。  開札の日時 A工事 令和9年1月13日10時00分 B工事 令和9年1月13日11時00分 入 札 公 告(建設工事) 次のとおり一般競争入札に付します。 令和8年9月1日 支出負担行為担当官 中国地方整備局長 山本 大志
出典
官報(政府調達) 発注機関:北陸地方整備局
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